レゾ・メモリー超記憶脳で、フロー状態を実現する

レゾ・メモリー超記憶脳,バイノーラルビート

フロー状態、というのを聞いた事が無い方のために、まずフロー状態とは何か、というのを解説しますね。

 

フロー状態とは

 

極度に集中力が発揮されていながらも、同時に強いリラックスをしている状態のこと。
一般的に言われる「集中力」の状態を圧倒的に超えながらも、それでいて脳に対して疲労が発生しないのが特徴。
フロー状態に入る事が出来れば、身体の限界を迎えるまでずっと、継続して勉強や作業などに取り組むことができる。

 

一言で言えば、無敵・無双の状態です。それがフロー状態
もちろん、このフロー状態には、簡単には入ることが出来ません。それはどのようなツールを利用しても同じです。
レゾ・メモリー超記憶脳を使えば、ある程度フロー状態に入りやすくはなりますが、毎回100%入れるとは、限りません。

 

フロー状態に入るためには、基本的に体調が万全で無ければいけません。
身体のコンディションが悪ければ、それに脳が気を配ってしまうため、フロー状態には入りづらくなります。
また、外的刺激や諸事用事など、心に気に掛かることがあっても、フロー状態には入りづらくなってしまいます。

 

ですので、フロー状態に入ることを望むのであれば、まず要らない事柄は全て片付けて、1人になれる時間を作りましょう。
そして、補助ツールとしてレゾ・メモリー超記憶脳を使います。そうすると、大体1時間程度、音源で言えば1本程度を聞き終えた頃には、上手く行けばフロー状態に入る事が出来ます。

 

ただこれは、半ば運の問題もあります。脳はきまぐれな部分があるので、どんなにコンディションを整え、状況も整理しても、必ずしもフロー状態に入れるとは、限らないのです。こればかりは承知しておいて下さい。レゾ・メモリー超記憶脳を使えば、フロー状態に「入りやすく」はなりますが、「確実に入れる」という保証は、全くありません。

 

特に、今までフロー状態を経験したことが無い方だと、脳がそもそもフロー状態のコツを掴んでいないので、更に困難のレベルは上がります。
フロー状態に入れば、休憩無しで5時間作業とかが可能になります。けれど、それだけの作業をこなしたことが無い、という状況(当然休憩は入れて、5時間です)では、そもそも脳が5時間作業というスキームを「知らない」わけですから、フロー状態に入るのもまた同様に困難なわけです。未知の世界ですからね、脳にとって。

 

脳は常に新しい刺激を欲しています。ですから、レゾ・メモリー超記憶脳を使うのでも、いつも同じ音源ばかりを聴くのでは無く、たまには違う音源で脳に刺激を与えてあげる、というのも、上手くフロー状態に入れる1つの方法かも知れません。もちろん私も、緩急を付けたレゾ・メモリー超記憶脳の使い方をして、出来るだけフロー状態に入れるよう努力はしますが、大体入れるのは10回中3回程度です。その3回で、非常に大きな仕事を片付けてしまうようにしています。

 

フロー状態は、そういう大型の仕事を一気に片付けられるだけの力を持っています。是非フロー状態をコントロールして、鉄壁の集中力を手に入れて下さい。


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